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マジで、引越先を考えねば・・・

テンプレを変えたいが、あまりにも種類が少ない(-.-)
同じのを順繰りに選んでいるだけで、つまらないなー

ただただ、雑文を書いて載せるだけで、たまに写真をアップする程度。
他の機能は全然いらないから、簡単にいろいろテンプレが選べて、のみこみが悪いおバカな私でもすぐに使いこなせる引越先は、ないかー!?

捜してはいるが、なかなかふんぎりがつかない!
何とか、ヘド初日までに引っ越したいもんだ。
いや、別にヘド初日とはなんの関係もないが、ただ気分で・・・
 

スナイパー銀ちゃん

Yahoo!テレビの華麗記事に、こんな写真が!


来週の、万表家御一行さまハンティングの場面だろう


あまりアウトドアが好きではなさそうな銀ちゃんも、パパに連れだって来たんだな。


ここは、鉄兄さんの重要なシーンだろうけれど、


ぜひとも、スナイパー銀ちゃんのアップがありますように!!
 

華麗なる黒タキ殿下

華麗なる、第4話

なんだか、期待しすぎて、黒タキシード姿の銀さまもあっちゅう間だった(・o・)
最初だけで、ほとんど出番がなかった(・o・)
第3話が、銀平の回だったのかなあ・・・
うううっ(・・;)

ほんでも、金屏風の前にひとりですわっている花婿が、寂しそうだった。

観終わって、愛しき友が電話をくれた。
「披露宴で、せっかく花嫁が和装なんだから、銀ちゃんも最初は紋付き袴で、お色直しでタキシードってのは、どうよ!?最初が和装で、あとで洋装っての」
最初和装→後半洋装
和装→洋装
あははは~~~まるで、・・じゃないかー(笑)
いっそのこと、最初裃姿で、次に洋装ってのはどーよ(笑)

いや、最初紋付き袴で、次に白タキシードってどーよ!?
って、それじゃあ、紅白歌合戦だろー

・・・などなど、今日は出番が少なかったので、和装洋装だけでさんざん遊んだのであった。(^_^;)


銀ちゃんは、ちょっと・・・だったが、物語としてはだんだん「華麗なる一族」らしくなってきたような気がする。
密談、陰謀、駆け引き・・・

そして、お梅、いや相子女史が強気発言の数々で、楽しませてくれた!
何だか、相子女史を応援している自分がいた・・・(笑)
 

ブランチの、華麗なる兄弟

今日の『王様のブランチ』
華麗なる鉄平さまトークのお相手は、銀ちゃんだった。

何だかものすごーく仲良しな感じで、どちらかというとより鉄兄さんの方がはしゃいでいたように思えた。
銀ちゃんに、ツンツンしたり手を添えたり、肘で「このっ、このっ」ってつついたり・・・
その度に、ちょっと照れ笑いのようにはにかみ笑う弟がかわええー

二人とも、上着を脱いだYシャツベスト姿。

「今日のゲストは、同性の僕から見ても華麗です。」
という鉄兄さんのコメントで、画面に「華麗な男」という文字が出た。
そして出てきた我らが銀ちゃん。
役が入っていないからタレ目がちで幼い感じ、銀さまというより銀坊だった(笑)

耕史くんから見た木村くんの印象は
「全身アイズ」なんだそうな。
普通の人が見逃すようなところまで神経が張り詰めていて行き届いていて、すごいということらしい。
木村さんのかっこいいポーズを真似てみせる銀坊。
同じポーズをとれば木村さんの考えていることがわかるかなと思って、やってみたそうだ。
これが、なかなかかっこいい!!
銀坊じゃなくて、銀様だった。

鉄兄さんは、隣で自分のことを語る銀ちゃんの言葉に、照れたりひょっとこ顔を作ったりしていた。
画面に「お二人は仲がいいんです」というナレーションがかぶって二人の声が消えていたところでも、鉄兄さんが「おまえなー」ってつっこんで、それをうけてえへへと笑う弟。
何だか、はしゃいで戯れている兄弟の図だった。

あんなにはしゃいだ木村くんは、初めて見たなー。


鉄兄さんの銀ちゃんの印象は「とにかく多才」。
何がどう多才かは、具体的にはなかなか言えないらしく「付き合ってみればわかる」とのこと。

二人でギターセッションをする話では、「贈る言葉」をやるときは、武田さんが近くにいないことを確認してから弾くんだそうな。

今週の華麗の見どころ説明で、銀ちゃんが「僕結婚します」と言った途端、隣の鉄兄さんが「このやろー」って感じで肘でツンツン。
なんなんだ、この仲良し兄弟は!!
特に鉄兄さんのはしゃぎっぷりが、何ともかわいかった・・・
 

節分の思い出

一昨年、去年と、ナマ耕ちゃんを見ることができて、本当に幸せだったなー
高幡不動だから、うちからチャリで10分くらいだし・・・

何せ、一昨年の節分で、初めてナマで耕史くんを見たんだったよなー

大河ではまって、本当は『リンダリンダ』へ行けたのに
「山本土方が好きなんであって、山本耕史にはまっているわけではない!断じて違う!だから、舞台を観に行ったりファンクラブに入ったりなんてこたあ、絶対にしないのだ!」
などと、自分に言い聞かせていたのだった。
変な意地を張らずに、素直にリンダを観にいっときゃよかったなあ・・
自分の中の「追っかけ魂」が復活してしまうのが、怖かった。
一度復活したら、もう誰にも止められない~って、自分でわかっていたからだけど・・・

一昨年の節分は、地元の友達と連れだって行った。
「1回でもナマで見れたら、すぐ帰るから」

しかし、初めて見たナマ耕ちゃんは、あまりの格好良さとスターのオーラでキラキラで、それまで踏んばっていた砦がいとも簡単に崩れさり、
たががはずれてまっしぐら!
もう、理性も何もありゃしませんぜ~

結局その日は夕方まで見続けて、帰宅後即日マグさん入会の手続きをした。
そして、チケット地獄の今日にいたる・・・(^_^;)

「すべてはこの手紙」ならぬ、「すべてはこの節分」なのであった。


去年の節分は、耕史仲間の愛しき友達ともみくちゃになりながらも、朝から夕方までナマ耕ちゃんを拝ませてもらって、豆も何個がゲットできて、その日の夜は高幡で宴会まで開き、大いに笑い、しゃべり、飲み、盛り上がりッ放しの1日だった。
 

華麗なる思い出

「華麗なる一族」は、テレビドラマの方をオンタイムで観ていた。
まだ小学生なのに、なんであんなの観てたんかー
当時は祖母の部屋に入りびたっていたので、祖母が観ているドラマは、何でも観ていたのだった。

さすがに小学生だったので、意味のわからない場面も多かった。

一番印象に残っているのは、相子役の小川真由美さん。
妖艶で、魔性の女だったが、悪女には見えず、小学生ながらもちょっと頭の良さと強さに惹かれた
(なんちゅうマセガキだったんだ)

そして、大介役の山村聰さん。
それまで、ホームドラマでの優しいお父さんのイメージしかなかったので、
大介を観たときは、幼いながらも凄いショックだった。
なんだ、この人でなしのエロじじいーと、嫌悪感でいっぱいだった。

正妻役の久我美子さんが、いつもおどおど怯えた感じだったのが、頭に残っている。

鉄・銀兄弟については、ほとんど覚えていないが、
鉄平役の加山雄三さんが、相子にむかって「あなたは口出しするな!」みたいに怒鳴っていた場面を覚えている。
加山鉄平は、いかにもいいとこのおぼっちゃまという印象で、一生懸命だけど空回り、そして挫折に弱い、という印象だった。

銀平役の林隆三さんは、奥さんに冷たくあたっている場面と、最終回の台詞が印象に残っている。
この台詞、銀ちゃんにもあるかなあ・・・あるといいなあ・・・

銀平の奥さん役は、中山麻理さんだったが、令嬢というより気が強いはすっぱな感じがして、この人なら冷たくされてもしかたないなーと、小学生ながらも思っていた。
(やはりマセガキだったなー(^_^;)

とにかく毎回、料亭や会社の密室で、何か企てたり、裏切ったり裏切られたり、の場面ばかりだったような気がする。

40年近く前に観たっきりのドラマなのに、これだけ今でも覚えているというのは、かなりインパクトのあったドラマだったんだなー
 

戦闘モード!?

Look at Star・ Top Stage・週刊アスキーと、
立て続けに耕史くんのインタを読んだ。

いやー、熱いなー、やけどしそうなほど熱い!

舞台を前にすると、俄然インタの内容が熱く攻撃的になってくる。
戦闘モードに入ったということか!?
舞台は、彼にとって自由になれる場であり、全てから解放される場所でもあり、なおかつ戦場でもあるんだな・・

同じ戦闘態勢でも、ttBの時とは少し違うような印象をうけた。
私の勝手な想像だが、再演でも自分は初めてで、なおかつ、初演の印象も濃く、その上映画などですでに既存のヘドイメージがあるなかで挑む舞台だから、より戦闘モードが強いのかなあ・・・

「従来のヘドとは全く違うヘド」
「ヘドとして舞台でウソをつかない」

うーん、期待と不安が入り混じって、さらにワクワクしてきたなー

「お客さん、あなたもヘドウィグな自分を観に来ませんか?」
と言われちゃあ、もー、観に行くっきゃないだろー
(って、すでにチケット地獄だが(笑)
ぜひとも自分の中にあるヘドを感じたい!
どんなものなのか、舞台に行くまでは想像がつかないけれど、ヘドな自分を発見したい!


しかし、アスキーを読んでビックリした。
山本耕史というお方は、ときたまこっちの想像をはるかに越えた、驚きに満ちた事を言い出すお方だ!

「喪黒福造」に出てくるバーテン!!
あははははh-----
さすがにこうくるとは、想像がつかなかった!
1本取られた!おみそれしました!
役者をやっていなかったら、どうしていたかの例えを
「喪黒福造」から持ってくるとは!!!!!
負けた!(by歳)
そして、
やはりあなたは面白い(by山南)
 

丸投げ~節分

豆をボリボリと食べるウェへブラのふたり。

今回の丸投げ耕ちゃんは、最初と最後に萌えたーーー

最初の、豆を数える手!
豆を掴む時の、わずかに立った右手小指がラブリー♪
それにしても、指の長くて白くて綺麗なことよー♪

そして、最後にお面を落としたぐっさんを見て「うふ」って小さく笑ったのが、
何ともかわええ~~~


★最近はAマイナーがない。
東京タワーほのぼの系が多い。

★鬼の面に似ているぐっさん。
鬼といえば鬼瓦。
座談会で「できるのなら、近藤勇を演ってみたい」とぐっさんが言っていたのを思いだした。

★歌いはじめの♪歳の数だけ~♪の歌詞に、ときめいた。
あははは~~~「歳」という字に弱いなー。

★今回もハモリが素敵だった!


思いたって久々に「ミートソース」を観た。
何度観ても笑えるなー
しかし、今と比べると、オレンジつなぎがまだまだなじんでいないように見えた。
耕史くんの髪が、いかにも切りたてでセットしたてな感じだった。

また、こんなラテン風もやってほしいな・・・
 

『それボク』を観た

今日は、日比谷まで行って『それでもボクはやってない』を観た。
汐留にも心惹かれたが(笑)、今日しか観る日がなかったし。

ちゃんとした役者さんで固めた、ちゃんとした脚本の、ちゃんとした映画だった。
そして、何もわからない一般人が冤罪で逮捕されることの恐さを痛感いした。
自分があんな状況に置かれたら、どうなるんだろー
家族が、まきこまれたら、どーすんだろー

取調室って、雰囲気だけで怖いと思うなあ。
実は、一度私も、取調室で刑事さんと向きあったことがある。
別に逮捕されたわけではなく、被害者として調書を取るときに入ったのだ。
まだ新婚の初々しい頃(笑)、消火器詐欺にひっかかった!
いわゆる「消防署の方から来ました」で、高い消火器の契約書にハンコを押してしまったのだ。
世間知らずのバカヤローだったなあ・・・(^_^;)

あとで、気づいて慌てて警察署に駈けこんだら、こちらへどうぞと言われて、取調室に入り、刑事さんと向きあったわけだった。
自分が被害者なのに、とにかく緊張して息苦しくて、ワナワナと震えたような気がする。

プロばかりに囲まれたたったひとりの素人なんて、信じられないくらい悲観的になってしまうだろうな。


そして、強く思ったのは、一番悪いのは痴漢をするやつだと!!(当たり前だが)
そういうやつがいるから、被害者は心に傷を負い、冤罪の被害者も生まれるのだ。
かつて痴漢という犯罪は「たかが痴漢」という軽い受けとめ方をされ続け、被害者は弱い立場だった。
今ようやくそれが改善されつつあり、痴漢行為は重大な犯罪だと衆知され始めているにもかかわらず、まだまだ痴漢をするやつがいるということが、腹立たしい!
 

納豆大使で決まりか!?(笑)

今日の『ラジかるっ!』
なんだか、ゲストトークは慌ただしい番組なんすね~

質問って、またこれかい!でしたな。
「文也くんと素のギャップは?」
番組覧の表題になっていた「素顔はワル」のような話もなく、
「車いすの役だったけど、バイクに乗っていて活動的だった」ということだけだった(^_^;)

★冒頭から、華麗話。しかも相関図まで用意って、いいのか日テレで!?
でも、司会がおいしいところをつっこんでくれました。
「あの肖像画はちょっとどうだろう」と「あの鯉の動きはちょっと変。人面魚みたいだし」
その質問に答えた耕ちゃんによると
肖像画に関しては、これはどうかなーとみんなでつっこんでいたそうな。
そして、鯉に関しては、ぶっちゃけて「あの鯉には1000万かかっているそうです」と暴露!

「鯉について」と聞かれて「恋ですか」と勘違いしていたのが、かわええ~♪

★グリーンヘドのポスターが映り、一応公演の宣伝もやっていた!

★ヘド初日に発売するCD「3-Wish」(マグさんによると全8曲2400円)も紹介された。で、ジャケットをご本人は初めて見たようすだった

★青春ソングは、耕ちゃんファンのほとんどの方が予想していただろうボウイのBAD FEELINGだった。

★幼い頃のモデル写真やら、あんちゃんとツーショットの文也写真やらが映り、なんだい組!はどーした、組!組!と思って観ていたら、局長とツーショットな和装副長の写真が映った~~~
やはり組!が出ると、テンションが上がるなー


しかし、今日のラジかるっ!で、一番私的にうけたのが
「だるま食品の納豆」
おすすめスイーツの代わりに出してきたのがこれ!!
あははは~~~~~
本人の自覚はなかったらしいが、なんちゅうタイムリーなセレクトだ!(笑)
納豆大好き、ご飯の代わりに食べてます~みたいな。
事実、ご飯を食べずに納豆だけの日もあるらしい。
キムチを入れて、皆さんで黙々と納豆を食べていた。
ああ、だるま食品!茨城フォーラム以来のごひいきか!?
律義よのう~

耕史くんが、水戸の納豆親善大使に任命される日も、近いのかー(笑)
 
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