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国際ファーラムレポ NO.2

ここまでは応接セットに座ってのトークだったが、
次のコーナーがボードパネルを見ながらのコーナーなので、
各会場のレポート画面になっている間にセット替えがあった。
今度はみなさん立ってのトーク。

で、立ち上がったら、なんちゅう長い足!!
いや、今までに死ぬほど目撃しているのだが、
何回見ても溜め息がでるなあ・・・
座っていると低めなのに、立ち上がった途端にぬおおおーっとでかい!
どこまでも続く足!
腰の位置が高い!
立ち姿がきれい!

パネルボードに、モーツアルトの人生が書いてあり、
神童期・青年期・晩年の3つのVTRをはさみながらのトーク。

アナが「やまもとさん」と言うと「あの・・」っと答えようとして、
ゲストの山本梓さんへの問い掛けだとわかって照れ笑い・・・って場面が数回あった。
その後アナは、フルネームで呼ぶようになった。

青年時代のモーツアルトの手紙で、大司教と喧嘩をしたときの気持ちをつづった手紙が印象に残っている耕史くん。
「おれはやつにこう言ってやった。」みたいなことを書いているのが、お気に入りみたいだった。
すると中尾さんが
「若いときは監督にたてついたり、演出家に文句言ったりしたもんだよ。未熟なのに・・・」と発言。
客席側の耕史ファンの間でフフフーっと小さい笑いが起きたように感じた。
誰かも、そうだったよねー、以前は過激にたてついていたらしいよねー(笑)

この大司教とのバトルが来週あたりからオンエアされるそうで、
耕史くんがひとり二役でナレーションしているとのこと。
「大司教コロレドっていいにくいんですよ。ナレーションでも何回も失敗しました」
確かに!!コロレドって言いにくそうだといつも思っていたけど、
やっぱり、職人でも失敗したんだ(笑)


モーツアルトの晩年までの解説が終わり、
耕史くんが退場するときに、毎モのこれからの見どころを聞かれた。
これから、大司教とのバトルあり、出合い、結婚、父との確執、訣別あり、
「これから大詰めを迎えます」と自分で言っておいて
「番組は12月までだから、大詰めじゃないですね」
と、ひとりぼけひとり突っ込みをかまして、退場した(^○^)


とにかく、毎日モーツアルトは、来週から波乱に満ちてきて
さらにおもしろくなるらしい!!

そして・・・
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