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戦闘モード!?

Look at Star・ Top Stage・週刊アスキーと、
立て続けに耕史くんのインタを読んだ。

いやー、熱いなー、やけどしそうなほど熱い!

舞台を前にすると、俄然インタの内容が熱く攻撃的になってくる。
戦闘モードに入ったということか!?
舞台は、彼にとって自由になれる場であり、全てから解放される場所でもあり、なおかつ戦場でもあるんだな・・

同じ戦闘態勢でも、ttBの時とは少し違うような印象をうけた。
私の勝手な想像だが、再演でも自分は初めてで、なおかつ、初演の印象も濃く、その上映画などですでに既存のヘドイメージがあるなかで挑む舞台だから、より戦闘モードが強いのかなあ・・・

「従来のヘドとは全く違うヘド」
「ヘドとして舞台でウソをつかない」

うーん、期待と不安が入り混じって、さらにワクワクしてきたなー

「お客さん、あなたもヘドウィグな自分を観に来ませんか?」
と言われちゃあ、もー、観に行くっきゃないだろー
(って、すでにチケット地獄だが(笑)
ぜひとも自分の中にあるヘドを感じたい!
どんなものなのか、舞台に行くまでは想像がつかないけれど、ヘドな自分を発見したい!


しかし、アスキーを読んでビックリした。
山本耕史というお方は、ときたまこっちの想像をはるかに越えた、驚きに満ちた事を言い出すお方だ!

「喪黒福造」に出てくるバーテン!!
あははははh-----
さすがにこうくるとは、想像がつかなかった!
1本取られた!おみそれしました!
役者をやっていなかったら、どうしていたかの例えを
「喪黒福造」から持ってくるとは!!!!!
負けた!(by歳)
そして、
やはりあなたは面白い(by山南)
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