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街の巨匠のグラタン

ヒルズの帰り。
お昼は、「チューボーですよ」で耕史くんがお手本にしていた、
街の巨匠のグラタンを食べようということになった!

帝劇の地下にある、創業は大正時代という老舗「香味屋」
あの、ピーマン入りでエビが切ってある、グラタン!

2100円!!
ぬおおおおおおーーー
たけえええーーー
グラタン1品で、2100円!!
2100円あれば、うちの家族分のグラタンとサラダが作れるー

清水の舞台から、いや、場所がら、帝劇の舞台から飛び降りたつもりでオーダーした!

うまい!
確かに、うまー!!
うちのグラタンとは違って、お味に品がある~

ああ~2100円

いつまでも2100円が頭から離れなかった。
じゃあ、食うなよーって話だが、やはり食べてみたかった・・・

ほんとに、おいしかったが、ああ~にせんひゃくえんーーー

guratan[1]
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comment

「な、わけねーだろぉ!」
2・3000回発言には私も激しく突っ込みました。
彼が正しく20歳から飲み会に出てたとしたら、
3000÷10=300回/年と
ほぼ毎日「振りかえってみれば合コンだった」
飲み会に参加したという事ですね。
すぐ大風呂敷になっちゃう所もオヤジです

華乃子殿

ホント、大ぶろしきを広げますよね~
納豆、20分もかき混ぜてるわけねーだろ!
あははは~~
彼の場合、「すごーく」とか「いっぱい」を表す表現がああなるんだろうけど、オヤジ臭いです(笑)
おっさんぽくしようと、意識しなくても、十分おっさんぽいと思います。
で、顔はベビーフェイスで、身体はマッチョな欧米人(笑)
 
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