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ナマ総司は、さすがだった!

やっぱ、舞台の人だね藤原くん!

上手いというのは、ありきたりだが上手かった。
蜷川舞台の印象が強く、(どうも私は蜷川演出が苦手。。)熱演系なのかと思っていたが、
いやはや、受けの芝居や無言でうなづくだけのしどころなさそうな芝居を、驚くほど自然体に見せていた。
さりげないけど、きっと計算しつくされたお芝居なんだろう・・・

テレビで見るより、ずっと素敵だった。
愛らしいけど、時に老成さえ感じてしまう役者だった。

ふたりの役者が、舞台で様々な役をこなしていく様子を、
舞台上の演技場面と楽屋でのオフの場面でうまく見せていく作品だった。

もう、たっちゃんファンにはおいしいだろな・・・

戦場の戦闘服で撃たれるたっちゃん、
中世コスプレで殺陣をやるたっちゃん、
背広にリーゼントのたっちゃん、
メガネの好青年のたっちゃん、
医者で手術着のたっちゃん・・・

いろんな姿のたっちゃんが見られた!!


やはり舞台役者は、舞台に乗ると水を得た魚のように生き生きしているもんだよなあ・・・


耕史くんも、早く舞台で観たいなあ!!!
10月まで、舞台はないのかなあ・・・

夏に舞台が入っているといいのになあ・・・
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