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引越しました!!

引っ越し先は

誠に生きる〈第二章〉

です。


これからも、よろしくお願いしますm(__)m


光栄にもブログリストに入れていただいている方々、変更よろしくですう~~~


ただただ、おバカな記事を書くだけで、こことほとんど変わらないと思いますが、


毎日楽しんでやっていきたいと思っています(^o^)丿


(ここ旧宅も、残しておきます)
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何とか引っ越し先を決めた!

結局何も使いこなせないから、こことおんなじようなもんなんだがー!
なら引っ越す意味がないぜーとも思ったけど、
リンク先もここよりいっぱい貼れるし、内装もいろいろ選べるし、コメントも字数がもっといっぱいだし・・・

思いきって引っ越し先を決めましたー!!

で、とりあえず、練習中なのだが、写真を記事に載せるやり方が、どうやってもわからない(-.-)
説明を読んでも、さっぱりわからない(-_-;)
カタカナの単語ばかり並んでいて、読んでいると頭が拒否してしまう(-_-メ)

それに、ここよりややこしいから、いろいろと手間ひまがかかる~
まだまだ、慣れるまでに時間がかかりそうだ~

何とか基本をマスターしたら、完全に引っ越しまする!
新居へ移っても、なにとぞよろしく豚足ピース!!

ヘド初日までには、引越を完了するぞー!!
えいえいおー!!
 

Daiちゃんのベースに期待!

ヘド出演のDaiちゃんのベースについて、健ちゃんのコメントが載っていた。


へえー!Daiちゃんは、昔はベースでブイブイ言わせていたんだー


プレスリーのようにロカビっていたんだー





実は私は、ギター関係はあまりにもズブズブの素人で、ギターとベースの区別もままならない(^_^;)


だから、うまい下手やおいしいまずいも、じぇんじぇんわからんちんなのである。


弾いている人はみな、楽器を弾けてたいしたもんだーと思ってしまう程度の耳です・・・(^_^;)


だが、昔バンドをやっていた愛しき友は、ヘドを前にして常々


「ベースがへぼだったら、許さんぞー」と力説していてた。


この友は、何か曲を聴くと、すぐにその曲の中のベーシストの実力がわかるくらい、すんごい耳なのだ。


愛しき友よ、Daiちゃんは昔ベースでブイブイいわせていたそうだから、実力のほどは大丈夫なのでは!?健ちゃんの御墨付きだし、期待して良さそうだぞえ~
 

マジで、引越先を考えねば・・・

テンプレを変えたいが、あまりにも種類が少ない(-.-)
同じのを順繰りに選んでいるだけで、つまらないなー

ただただ、雑文を書いて載せるだけで、たまに写真をアップする程度。
他の機能は全然いらないから、簡単にいろいろテンプレが選べて、のみこみが悪いおバカな私でもすぐに使いこなせる引越先は、ないかー!?

捜してはいるが、なかなかふんぎりがつかない!
何とか、ヘド初日までに引っ越したいもんだ。
いや、別にヘド初日とはなんの関係もないが、ただ気分で・・・
 

スナイパー銀ちゃん

Yahoo!テレビの華麗記事に、こんな写真が!


来週の、万表家御一行さまハンティングの場面だろう


あまりアウトドアが好きではなさそうな銀ちゃんも、パパに連れだって来たんだな。


ここは、鉄兄さんの重要なシーンだろうけれど、


ぜひとも、スナイパー銀ちゃんのアップがありますように!!
 

華麗なる黒タキ殿下

華麗なる、第4話

なんだか、期待しすぎて、黒タキシード姿の銀さまもあっちゅう間だった(・o・)
最初だけで、ほとんど出番がなかった(・o・)
第3話が、銀平の回だったのかなあ・・・
うううっ(・・;)

ほんでも、金屏風の前にひとりですわっている花婿が、寂しそうだった。

観終わって、愛しき友が電話をくれた。
「披露宴で、せっかく花嫁が和装なんだから、銀ちゃんも最初は紋付き袴で、お色直しでタキシードってのは、どうよ!?最初が和装で、あとで洋装っての」
最初和装→後半洋装
和装→洋装
あははは~~~まるで、・・じゃないかー(笑)
いっそのこと、最初裃姿で、次に洋装ってのはどーよ(笑)

いや、最初紋付き袴で、次に白タキシードってどーよ!?
って、それじゃあ、紅白歌合戦だろー

・・・などなど、今日は出番が少なかったので、和装洋装だけでさんざん遊んだのであった。(^_^;)


銀ちゃんは、ちょっと・・・だったが、物語としてはだんだん「華麗なる一族」らしくなってきたような気がする。
密談、陰謀、駆け引き・・・

そして、お梅、いや相子女史が強気発言の数々で、楽しませてくれた!
何だか、相子女史を応援している自分がいた・・・(笑)
 

ブランチの、華麗なる兄弟

今日の『王様のブランチ』
華麗なる鉄平さまトークのお相手は、銀ちゃんだった。

何だかものすごーく仲良しな感じで、どちらかというとより鉄兄さんの方がはしゃいでいたように思えた。
銀ちゃんに、ツンツンしたり手を添えたり、肘で「このっ、このっ」ってつついたり・・・
その度に、ちょっと照れ笑いのようにはにかみ笑う弟がかわええー

二人とも、上着を脱いだYシャツベスト姿。

「今日のゲストは、同性の僕から見ても華麗です。」
という鉄兄さんのコメントで、画面に「華麗な男」という文字が出た。
そして出てきた我らが銀ちゃん。
役が入っていないからタレ目がちで幼い感じ、銀さまというより銀坊だった(笑)

耕史くんから見た木村くんの印象は
「全身アイズ」なんだそうな。
普通の人が見逃すようなところまで神経が張り詰めていて行き届いていて、すごいということらしい。
木村さんのかっこいいポーズを真似てみせる銀坊。
同じポーズをとれば木村さんの考えていることがわかるかなと思って、やってみたそうだ。
これが、なかなかかっこいい!!
銀坊じゃなくて、銀様だった。

鉄兄さんは、隣で自分のことを語る銀ちゃんの言葉に、照れたりひょっとこ顔を作ったりしていた。
画面に「お二人は仲がいいんです」というナレーションがかぶって二人の声が消えていたところでも、鉄兄さんが「おまえなー」ってつっこんで、それをうけてえへへと笑う弟。
何だか、はしゃいで戯れている兄弟の図だった。

あんなにはしゃいだ木村くんは、初めて見たなー。


鉄兄さんの銀ちゃんの印象は「とにかく多才」。
何がどう多才かは、具体的にはなかなか言えないらしく「付き合ってみればわかる」とのこと。

二人でギターセッションをする話では、「贈る言葉」をやるときは、武田さんが近くにいないことを確認してから弾くんだそうな。

今週の華麗の見どころ説明で、銀ちゃんが「僕結婚します」と言った途端、隣の鉄兄さんが「このやろー」って感じで肘でツンツン。
なんなんだ、この仲良し兄弟は!!
特に鉄兄さんのはしゃぎっぷりが、何ともかわいかった・・・
 

節分の思い出

一昨年、去年と、ナマ耕ちゃんを見ることができて、本当に幸せだったなー
高幡不動だから、うちからチャリで10分くらいだし・・・

何せ、一昨年の節分で、初めてナマで耕史くんを見たんだったよなー

大河ではまって、本当は『リンダリンダ』へ行けたのに
「山本土方が好きなんであって、山本耕史にはまっているわけではない!断じて違う!だから、舞台を観に行ったりファンクラブに入ったりなんてこたあ、絶対にしないのだ!」
などと、自分に言い聞かせていたのだった。
変な意地を張らずに、素直にリンダを観にいっときゃよかったなあ・・
自分の中の「追っかけ魂」が復活してしまうのが、怖かった。
一度復活したら、もう誰にも止められない~って、自分でわかっていたからだけど・・・

一昨年の節分は、地元の友達と連れだって行った。
「1回でもナマで見れたら、すぐ帰るから」

しかし、初めて見たナマ耕ちゃんは、あまりの格好良さとスターのオーラでキラキラで、それまで踏んばっていた砦がいとも簡単に崩れさり、
たががはずれてまっしぐら!
もう、理性も何もありゃしませんぜ~

結局その日は夕方まで見続けて、帰宅後即日マグさん入会の手続きをした。
そして、チケット地獄の今日にいたる・・・(^_^;)

「すべてはこの手紙」ならぬ、「すべてはこの節分」なのであった。


去年の節分は、耕史仲間の愛しき友達ともみくちゃになりながらも、朝から夕方までナマ耕ちゃんを拝ませてもらって、豆も何個がゲットできて、その日の夜は高幡で宴会まで開き、大いに笑い、しゃべり、飲み、盛り上がりッ放しの1日だった。
 

華麗なる思い出

「華麗なる一族」は、テレビドラマの方をオンタイムで観ていた。
まだ小学生なのに、なんであんなの観てたんかー
当時は祖母の部屋に入りびたっていたので、祖母が観ているドラマは、何でも観ていたのだった。

さすがに小学生だったので、意味のわからない場面も多かった。

一番印象に残っているのは、相子役の小川真由美さん。
妖艶で、魔性の女だったが、悪女には見えず、小学生ながらもちょっと頭の良さと強さに惹かれた
(なんちゅうマセガキだったんだ)

そして、大介役の山村聰さん。
それまで、ホームドラマでの優しいお父さんのイメージしかなかったので、
大介を観たときは、幼いながらも凄いショックだった。
なんだ、この人でなしのエロじじいーと、嫌悪感でいっぱいだった。

正妻役の久我美子さんが、いつもおどおど怯えた感じだったのが、頭に残っている。

鉄・銀兄弟については、ほとんど覚えていないが、
鉄平役の加山雄三さんが、相子にむかって「あなたは口出しするな!」みたいに怒鳴っていた場面を覚えている。
加山鉄平は、いかにもいいとこのおぼっちゃまという印象で、一生懸命だけど空回り、そして挫折に弱い、という印象だった。

銀平役の林隆三さんは、奥さんに冷たくあたっている場面と、最終回の台詞が印象に残っている。
この台詞、銀ちゃんにもあるかなあ・・・あるといいなあ・・・

銀平の奥さん役は、中山麻理さんだったが、令嬢というより気が強いはすっぱな感じがして、この人なら冷たくされてもしかたないなーと、小学生ながらも思っていた。
(やはりマセガキだったなー(^_^;)

とにかく毎回、料亭や会社の密室で、何か企てたり、裏切ったり裏切られたり、の場面ばかりだったような気がする。

40年近く前に観たっきりのドラマなのに、これだけ今でも覚えているというのは、かなりインパクトのあったドラマだったんだなー
 

戦闘モード!?

Look at Star・ Top Stage・週刊アスキーと、
立て続けに耕史くんのインタを読んだ。

いやー、熱いなー、やけどしそうなほど熱い!

舞台を前にすると、俄然インタの内容が熱く攻撃的になってくる。
戦闘モードに入ったということか!?
舞台は、彼にとって自由になれる場であり、全てから解放される場所でもあり、なおかつ戦場でもあるんだな・・

同じ戦闘態勢でも、ttBの時とは少し違うような印象をうけた。
私の勝手な想像だが、再演でも自分は初めてで、なおかつ、初演の印象も濃く、その上映画などですでに既存のヘドイメージがあるなかで挑む舞台だから、より戦闘モードが強いのかなあ・・・

「従来のヘドとは全く違うヘド」
「ヘドとして舞台でウソをつかない」

うーん、期待と不安が入り混じって、さらにワクワクしてきたなー

「お客さん、あなたもヘドウィグな自分を観に来ませんか?」
と言われちゃあ、もー、観に行くっきゃないだろー
(って、すでにチケット地獄だが(笑)
ぜひとも自分の中にあるヘドを感じたい!
どんなものなのか、舞台に行くまでは想像がつかないけれど、ヘドな自分を発見したい!


しかし、アスキーを読んでビックリした。
山本耕史というお方は、ときたまこっちの想像をはるかに越えた、驚きに満ちた事を言い出すお方だ!

「喪黒福造」に出てくるバーテン!!
あははははh-----
さすがにこうくるとは、想像がつかなかった!
1本取られた!おみそれしました!
役者をやっていなかったら、どうしていたかの例えを
「喪黒福造」から持ってくるとは!!!!!
負けた!(by歳)
そして、
やはりあなたは面白い(by山南)
 
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