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Daiちゃんのベースに期待!

ヘド出演のDaiちゃんのベースについて、健ちゃんのコメントが載っていた。


へえー!Daiちゃんは、昔はベースでブイブイ言わせていたんだー


プレスリーのようにロカビっていたんだー





実は私は、ギター関係はあまりにもズブズブの素人で、ギターとベースの区別もままならない(^_^;)


だから、うまい下手やおいしいまずいも、じぇんじぇんわからんちんなのである。


弾いている人はみな、楽器を弾けてたいしたもんだーと思ってしまう程度の耳です・・・(^_^;)


だが、昔バンドをやっていた愛しき友は、ヘドを前にして常々


「ベースがへぼだったら、許さんぞー」と力説していてた。


この友は、何か曲を聴くと、すぐにその曲の中のベーシストの実力がわかるくらい、すんごい耳なのだ。


愛しき友よ、Daiちゃんは昔ベースでブイブイいわせていたそうだから、実力のほどは大丈夫なのでは!?健ちゃんの御墨付きだし、期待して良さそうだぞえ~
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ヘドの夢

なんか、うなされたーーー
起きてからも、肩は凝ってるし頭痛はするし・・・

夢の中では、ヘドの舞台を観ていた。
けっこう前の席なのに、はっきりヘド耕ちゃんの顔がみえない。
なんとなくぼやけている。
扮装は、例の寝そべりヘドの髪型で、何やら恐ろしく派手な金銀のロングドレスだった。
舞台が始まってがく然・・・
歌はなく、ずっと語りなのだが、それがまるで毎日モーツアルトのようなトーンなのだった。
「そしてヘドウィグは、この街を出ようと決心したのでした」
「ボクは言ってやりました。なぜボクをうらぎったのですかと」
・・・みたいな調子で、延々と続く語り。それも直立不動のまま。

つ、つまんねー、おそろしいほどの盛り上がりの無さ、
あの派手な扮装にまるであってないし。
これでいいのか、この舞台!?これは、ないよなー

と、夢の中で焦りに焦ってううーっとなったところで目が覚めた。

せっかくヘドの夢だったのに、なんじゃろかー
目覚めは悪かったが、これは、もしかして、ヘドが大成功をするという前ぶれの逆夢なのかも。

そうだそうだ、そういうことだ!そうに違いない!


ところで、今日はハードな日だ。
午前中は学校で役員会議。
お昼からは、友だちを駅に迎えて、日野めぐり。
夜は、都心へ出て愛しき友達と新年会!!

どして、1日にこんなにつめこんでしまったのかー
でも、なんたって、新年会が最大のお楽しみ!
耕史話・組話・副長話でおお盛り上がりだぞー

いざ!!
 

ちょっと、叫んでみた!

そろそろ、ヘドウィグサイトを更新してくれないかなあ~


お稽古場レポなんかを、載せてくれないかなあ~


他のメンバーも発表して欲しいなあ~


何でもいいから、記事をアップしてくれないかなあ~
 

何かと胸騒ぎのヘド

昨日までの気鬱も直り(早いな!)、本屋でレプリークBisの中村さんのインタを立ち読み!


ううーむ、かなりのプレッシャーを感じつつも、新しい挑戦への意欲満々だった。よしよし。


けっこう前からヘド出演の話があったらしいが、すぐにOKというのではなく、いろんな逡巡を経ての出演なんだな・・・


インタの中には、ttBの観劇や楽屋での耕史くんの印象もあった。


しかし、この中村さん、かなり内面までつきつめて考える方のようだ。


は、は、話が合うのか~コージーと(笑)いや、耕ちゃんが内面をつきつめないと言うわけではないが(^_^;)


不安もあろうが、大丈夫!耕史におまかせ!思う存分やっておくんなまし~





そして、鈴勝さんのブログ(1月8日のコメント返答部分)には、全編英語で歌うことについての思いが綴られていた・・・


ううーむ、これは、コウジ・ヤマモトの力が最大限に生かされるということか!?


理解というより体感する舞台なのか!?


ううー、何だかこわい、こわいが観たい!





そして、ステラを久々に買った!


新選組!の写真がステラに載るなんて、ああー嬉しい!


懐かしのかっちゃん&トシだよー(涙)





※「1月後半のテレビ予約録画」に追記しました。


コメント欄よりともっち殿から教えていただいた情報で、周防監督出演番組です。


ともっち殿、ありがとうございました。
 

久々のヘド情報~

翻訳を担当された北丸さんのブログに出ていた!


15日から本格的な稽古が始まったとのこと!


鈴勝さん、耕史くん、中村さんの顔合わせもあった模様。





「ミュージカルと侮るな。ロックと蔑むな。・・・・・」


という、北丸さんの提供した宣伝コピーが、こりゃまたそそるなー!!





さあ、いよいよ、山本ヘドウィグ始動だあああー
 

ヘド耕は、英語で歌う!?

ヘドの演出をする鈴木勝秀さんの日記をのぞいたら、8日の中にこんな一文があった!!


「山本耕史『ヘドウィグ』は全編英語で歌っていただきます」


おおーっ!!


英語で全編歌うのかーーー!?


わあああー、耕史くんの英語の歌が堪能できるのかーーー!?


さすがにMC部分は日本語なんだろうけど・・・


こりゃ、どんな舞台になるのか、まったく想像つかないぞー


ワクワク、ドキドキ
 

ヘド広告、でか!!

友人に教えてもらったので、早速ampmでゲット!


『Spopre』というスポーツ選手記事の無料雑誌。


ニッポン放送が発行している雑誌だから、ヘド広告が載っていた!


hedokoukoku[1]



厚生年金ホール公演の前売りの広告だった。


すかす~、これがまあ、どでかい!!


「ツアーファイナル公演決定!!」←この「!!」が嬉しい~


「山本耕史新たなる挑戦! ヘドウィグ 山本耕史」←耕史くんの名前がものすごくでかい!


そして、素顔の写真も載っているというありがたさ・・・





組!!メイキング本と並べたのは、「この副長が今度はこれ」という意図ではなく(笑)、


この広告のでかさがわかるように、並べてみたのだ~





ampmには必ず置いてあるはず・・・


この記事を見ると、テンション上がりまっせーーーーー!!
 

メリークリスマス!!

ツリーの下にプレゼントを並べて、乾杯の後にみんなで開けるのが、
わが家のクリスマスイブ~♪

tree[1]


今年は、数はあれど単価が非常にお安い!(笑)
ttBにつぎこみ過ぎて、お金が無かったから、あははは~~~(~_~;)
ごめんよーm(__)m


模試の結果に一喜一憂する娘。
昨日出た結果は、ガガーンだったらしい。
「もうだめだー(泣)」と落ち込む娘に
「副長なんて、最後の最後まで力の限り戦ったじゃないかー」
「でも、負けたじゃん」
「いや、あれは負けではない!日本中を敵にまわしても、負けないで貫いたんだから!気持ちの上では勝ったんだから!」
「へえー、そういういい方もできるんすかねえ・・」
と、小憎らしい娘!
気持ちで負けたら、戦う前から負けなんだよ!
気合を入れろー!!

しかし、あまり力の入った応援は逆効果なので、頑張れというのはこの際やめておいた。
「まあ、落ちたらそんときのことさ。
そうだ、落ちたらヘドウィグを絶対観る事って約束はどうだい!?」
「うへえー、絶対合格するぞー」
何だか腹立たしいが、落ち込みは解消されたみたいだった。
 

ヘドウィクへの意気込みを語る!

関西の雑誌「ウオーカー」に写真とインタが載っているそうだが、


ネットのサイトでも、読むことができた!


ここで、こんなに熱く語ってまっせー


まあ、読んでおくんなはれ~





表題からすごい!


「魂の歌声を引っさげて大阪に降臨!」


「メッセージを伝える自信はあります。」


「三上さんでもなく、ジョン・キャメロン・ミッチェルでもなく


僕がやるのなら、その期待にはこたえたいと思っています」


「僕は絶対手が抜けないタイプなんですけど、


今回はポイントを決めて、少し自分と向き合う時間を作りながらやっていきたい」





おおっ、熱く語っているぞー!!


期待にこたえてくれよー!!


予想を裏切ってくれよー!!


ぶっちぎってくれよー!!


ぶっっこわしてくれよー!!
 

三上ドラマ

ネットで、三上さんのヘドを観た方々の感想など読むと、
「迫力・客いじり・狂気」などの言葉の中に混じって、「可愛い」というのがあった。
そうそう、やはりヘドちゃんは、可愛くてけなげな感じがないと・・・


三上さんで可愛いといえば、あるドラマを思い出した。

もう、15年前くらいか!?
「あなただけ見えない」
というドラマ。
オカルト・ホラーサスペンスで、おどろおどろしく、殺人がいっぱいで、
首を切り落とされたり、めった刺しにされたり、けっこうグロかった。
最初は推理ドラマっぽいが、最後は怨霊話になった気がする。

ヒロインはキョンキョンだったか?

で、三上さんは人格が分裂している役で、誠実な青年と悪徳弁護士の二重人格なのだが、
途中からもうひとつの人格が出てくるのだった。

これが、確か「あけみ」という名の女だった。

誠実な青年が突然「ぼ、ぼ、ぼくは、ああ~頭が、あたまが痛い、う、う、う」
と苦しみだしてうずくまり、ハッと目をあけると
「あたしよ、あけみ。うふふふ、やっと出てきたわ」
とか言うのだった。
その時の、しぐさや表情が女っぽくてちょっと可愛かった。
見た目は青年のままなのに、なんの違和感もなかった。
可愛かったが、このあけみは、とんでもない悪女だった。


こんなマニアックなドラマを、今も覚えている人はいるだろうか?
 
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